トップページ - 解説 - あらすじ - 24巻

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24巻:1−(4)

【発売日】2007年10月4日(前の巻から1年7ヶ月)
【表紙】王 【おまけ】なし
コミックスでの変更点

No.サブタイトルページ掲載号備考
2486−(5)152005.34 
2496−(6)152005.36-37 
2506−(7)152005.38 
2516−(8)152005.39 
2526−(9)152005.41 
2536−(10)152005.42 
2546−(11)152005.45 
2555−(1)〜2−(1)17+12005.46表紙&巻頭カラー。第3回ハンター試験の告知。カラー3ページ、試験の告知に1ページで本編は14ページ。
2562−(2)152005.50 
2571−(1)152006.08 
2581−(2)152006.09 
2591−(3)152006.10 
2601−(4)152006.11 

No.248 6−(5)

 ヂートゥは創り出した弓と爪でモラウを攻撃するが、それは煙で作られた偽物だった。隠れていた本物のモラウがヂートゥに触れ、2人は現実世界に戻る。ヂートゥは再びシャプアウフに能力をもらうと言い残し去っていった。師団長1人と合流したレオルだったが、フラッタがノヴに倒され、ノヴの位置を見失っていた。レオルは他人の特殊能力を借りるという能力を使い、サテライトンボを発動させた。

No.249 6−(6)

 王は少女との対局に際し、勝てば望みのものを与えるが、負ければ左腕をもらうという賭けを提案。欲望と恐怖によって少女の呼吸を乱そうとしたが、軍儀には常に命を賭けている少女には通じなかった。王は覚悟の足りなかった自らを恥じ、左腕を引きちぎり賭けは取りやめとした。ネフェルピトーは王の腕を治療するため人形を解除。ノヴ、モラウはこの機に乗じて宮殿への侵入作戦を開始した。

No.250 6−(7)

 ネフェルピトーが王を治療している間は人形も「円」も使えない。交替で監視をすることになったシャウアプフの「円」の広さはピトーに遠く及ばなかった。死を覚悟して宮殿に近づくノヴだったが、実は今が最大最後のチャンスであった。宮殿内部では国の業務を続けるために必要と、蟻に生かされていた長官ビゼフが、リストを見て秘書の候補を物色していた。彼が選んだ5人のうちの1人は変装したパームだった。

No.251 6−(8)

 ついに宮殿の敷地内に侵入したノヴ。まず庭園で遠い「出口」を設置し、宮殿内部へ。護衛軍の判断時間を少なくするためには、二階の中央階段に出口を設置するのがベストだったが、二階から漏れる禍々しいオーラがノヴの侵入を阻んでいた。ノヴはこれ以上の侵入を諦め、一階大階段に出口を設置してから脱出しようと考えた。その時、宮殿に一台のトラックが到着した。

No.252 6−(9)

 トラックは宮殿の地下格納庫に入っていった。このトラックには食糧の他、ビゼフ長官のための、パームを含む女性5人が乗せられている。無事宮殿から脱出したものの、禍々しいオーラに心を折られたノヴは身を震わせながらパームの身を案じた。パームは見た者の動向を水晶で覗く能力を持つ。潜入したのは王と護衛軍を自分の目で見て、ネテロ達をサポートするためだった。

No.253 6−(10)

 地下教会で対峙するモラウとレオル。レオルは雨の日しか使えない能力「TUBE(イナムラ)」を発動。教会は瞬く間に水に満たされた。レオルは念で創り出したボードで波に乗り、モラウに襲いかかる。頻りに自分の能力であると強調するレオルだったが、モラウはこの能力が自分の友達の能力であることを知っていた。レオルは独自に編み出した「渦波(トルネイヴ)」で渦を作り出すが、モラウは驚異の肺活量で渦から脱出。

No.254 6−(11)

 レオルは今度こそ脱出されないように「大波(ビックウォール)」でモラウを水中に沈ませたが、クジラ並の肺活量を持つモラウには無意味だった。モラウは水底に沈んだまま、煙のホースから大量の息を密室となった教会に送り込み、空気中の二酸化炭素濃度を増加させた。程なくレオルは二酸化炭素中毒に陥り、身動きがとれなくなり溺死。一方パームはビゼフの部屋から脱出し、王を見るべく行動を開始する。

No.255 5−(1)〜2−(1)

 病院で目覚めたキルアはイカルゴと共にゴン達の元へ向かった。ゴン達の元にいるメレオロンはすでにナックルとシュートに自分の存在を明かしており、すっかりうち解けていた。パームとは連絡が取れず、心を折られたノヴも戦える状態にはないが、作戦自体に支障はない。決行まであと3日。王と軍儀を続ける少女の体力は限界に達していた。王は前言を撤回し、休憩を提案。その様子を見ていたシャウアプフは少女が危険だと感じていた。

No.256 2−(2)

 シャウアプフは少女を殺そうとしたが、寸前で踏みとどまった。対局を経て少女も進化を続け、依然として王の勝ちは見えてこなかった。合流したゴンらは作戦を決め、首都に向かった。国民の中に紛れたと思いこませて警戒を外に向け、ノヴのマンションを通り内側から突入。そして三階にいる王から護衛軍を引き離すという作戦だったが、キルアは何か引っかかりを感じていた。

No.257 1−(1)

 休憩を申し出て部屋を後にしようとする少女に、王が呼び止め名前を尋ねた。少女コムギは名前を告げた後、王に名前を聞き返した。その時王は自分の名前を知らない事に気づき、護衛軍3人に尋ねるも明確な答えは得られない。何か気掛かりがあるならと聞かれた王は、コムギを見て強さにも色々あると学び、かつて殺した少女にも秘められた才能があったかも知れない。その芽を自分は抓んだのだと異様な形相で語り出した。

No.258 1−(2)

 王は意味もなく命を抓むことができる暴力こそが、この世で最も強い能力であると確信した。王は殺意を抱きコムギの部屋に向かう。そこには鳥に襲われているコムギの姿があった。反射的に鳥を殺しコムギを救ったことで、王はますます困惑していく。作戦の最終確認をするキルア達は、ノヴ侵入時にピトーが円をしていなかった理由が王の治療をしていたからであり、また王を傷つけたのは王自身であるという答えに辿り着いた。

No.259 1−(3)

 ついに国民の宮殿への移動が始まった。首都周辺にいたモラウらは気配を絶って四次元マンションに消え、ピトーらに人民の行列に紛れ込んだと思わせた。宮殿と繋がるマンションの部屋に一度入ると作戦決行まで外界に出られない。状況の変化に対応するため、ノヴが宮殿周辺を見張ることになった。日が落ちた頃、ノヴは上空から鱗粉を撒き散らすという、謎の行動をとるシャウアプフの姿を見つける。

No.260 1−(4)

 シャウアプフの鱗粉には催眠作用があり、鱗粉を浴びた国民は虚ろな表情となって立ち続けていた。これで選別という名の殺戮が始まっても、国民は自分の番が来るまで待ち続ける。モラウやナックルはこのことをパニックによる犠牲がなくなりむしろ好都合だと考えた。ゴンらはそれぞれの思いで最後の時間を過ごし、宮殿へと通じる穴に向かった。突入まであと10分…!!

コミックスの主な変更点

 顔が完全に書き直されているもの、セリフの変更、擬音の変更などを取り上げています。丁寧になっていたり、少し顔が変わっている程度の修正、背景、サブタイトルの位置などは多すぎるので除外。

対応表

No.248

  • (01)「ボウガンとクロウ」にドクロマーク追加。デザイン変更。
  • (01)4コマ目、掲載時はヂートゥの腕だけが3コマ目からはみ出していたが、コミックスでは下半身まるごとはみ出している。
  • (01)4コマ目「出来るって事か」→「できるってことか」。
  • (05)最後のコマ、ヂートゥの目追加。
  • (06)2コマ目「捕えた」→「捕まえた」
  • (07)モラウが掲載時に持っていなかったキセルを持っている。いつの間に?
  • (07)2コマ目、擬音「シュウゥ」追加。掲載時ではわかりづらかったが、具現化したボウガンとクロウが消えている。
  • (08)1コマ目、こちらもキセルが追加されている。
  • (08)3コマ目、「こいつマジで〜」はテロップ(文字のみ)だったが、フワァッとしたフキダシに変更されている。
  • (08)4コマ目、「ザッ」追加
  • (08)5コマ目、「ヂートゥの上…」が同じくフキダシになっている。
  • (08)6コマ目、「プルル」追加。こんな擬音を入れる暇がないほど忙しかったんですか?
  • (08)最後のコマ、ここでもモラウのキセルが追加されている。以後キセル追加は見た目が大きく変わっていない限り無視。
  • (09)最後のコマ、「フラッタぬきじゃ」→「フラッタ抜きじゃ」
  • (10)レンタルポッドのボタンにあった「OK」の文字が消えている。
  • (11)1コマ目、レンタルポッドに表示されているフラッタの下の名前が「グラチャン(イナムラ)に変更されている。掲載時はハンター文字だが何と書いてあるのかわからなかった(少なくともグラチャンとは読めない)。
  • (12)5コマ目、やはりOKの文字が消えている。
  • (14)最後のコマ、「例え様も無く」→「たとえ様も無く」

    No.249

  • (01)背景が綺麗に。背景の修正追加は基本的に書かないが、あまりに劇的に変わってると書きたくなる。
  • (04)3コマ目、「ボリボリボリ」追加。人前で頭をかいちゃダメです。
  • (04)5コマ目、コマが真っ黒だったがコムギの顔が追加されている。
  • (04)「何も出来なくて」→「何もできなくて」
  • (05)「言われてきた事ですから」→「言われてきたことですから」。
  • (05)4コマ目、「ハハハ」削除。
  • (05)5コマ目、コムギの顔追加。
  • (06)5コマ目、「勝った後に」→「勝ったあとに」。ああっ。せっかくここの「軍儀のこと」の「こと」は掲載時から平仮名だったのに!
  • (06)最後のコマ、コムギの汗が削除されている。なるほど、確かに汗の描写はキャラと合っていないような気もする。本当に冨樫先生は漫画に対しては真剣そのもの。1年休んだけど毎日のように漫画の展開を考えておられたに違いない。
  • (10)4コマ目、「出来得る」→「でき得る」
  • (11)1コマ目、背景追加。
  • (12)4コマ目、どうでもいいけど「ザァアァアア」の擬音が若干上に移動。掲載時は半分以上下のコマにはみ出していた。
  • (13)3コマ目、「起きたと考えるの 改行 が妥当…!!」が「起きたと考えるのが 改行 妥当…!!」に。少しでも読みやすくしようとする冨樫先生の心遣いに感動。冨樫先生がやってるわけじゃないような気もするが。
  • (13)最後のコマ、またしても「ザァアァアァアァ」の擬音が随分と上に移動。
  • (14)5コマ目、「ザァァアァ」削除。
  • (15)3コマ目、「標的は〜」のフキダシが若干下に移動。フキダシの形状や位置などはあまりに細かいのでほとんど書いてません。

    No.250

  • (01)ピトーの念獣の姿が全くの別物になっている。というより掲載時は真っ黒でどんな姿かわからなかった。以降、念獣の姿は無視。
  • (02)4コマ目、「パチ パチ‥」削除。
  • (02)最後のコマ、王やコムギの位置が180度回転している。つまり掲載時は王が手前で念獣が左、コムギが奥の方だったのが、コムギが手前、念獣が右…と変わっているということ。それに合わせて背景も別物になっている。連載で宮殿内部での闘いが始まるにあたって、宮殿の内装などをちゃんと設定したのだろうか?
  • (02)最後のコマ、「完璧に直す」→「完璧に治す」
  • (03)1コマ目、シャウアプフとネフェルピトーの顔が追加されている。(ピトーは耳だけだが)
  • (03)2コマ目、「要するという事」→「要するということ」
  • (03)4コマ目、「ザッ」→「ジャッ…」。土が雨に濡れて泥になっているからジャッ…になったと考えられる。冨樫先生の繊細な気配りは五大陸に響き渡る。
  • (04)3コマ目、「ザザッ」→「ザザザザ」
  • (04)最後のコマ、ノヴは掲載時よりもいっぱいの草で体を覆っている。以後、草関連は無視。
  • (05)1コマ目、図がわかりやすくなっている。また近い出口の位置が宮殿内部に変わっている。
  • (05)4コマ目、ゴン、キルアの下にモラウが描かれている。
  • (06)2コマ目、「すでに護衛軍の"円"内に入り込んだ…」が「本来ならもう護衛軍(ピトー)の"円"内に入り込んでいる」に修正されている。
  • (06)4コマ目、背景追加。
  • (06)5コマ目、ノヴの顔追加。
  • (07)2コマ目、「行くしかない!!」が「行くしか 改行 ない!!」に。
  • (08)2コマ目、「ザァァァァ」追加。
  • (09)1コマ目、使われている擬音は同じだが、位置や細部が違う。
  • (10)最後のコマ、「ズッ…」が「ズズ‥」に。
  • (11)3コマ目、「ズルズル」→「ズズ ズ…」
  • (11)4コマ目、「ズルッズルッ」→「ズズッ」
  • (12)1コマ目、登場時もそうだが、ビゼフ長官の頭がテカテカしている。
  • (12)4コマ目、「3人」→「三人」
  • (13)2コマ目、「ウ・ン」→「ヴ・ン」
  • (14)4コマ目、掲載時はちょっと不気味な美人だったパームがものすごい美人に描き直されている。
  • (15)1コマ目、「カチカチカチ」→「カチャカチャカチャ」。キーボードはカチャカチャ。マウスはカチカチ。

    No.251

  • (01)掲載時に3コマ目にあったセリフが2コマ目に移され、3コマ目には「中央階段までは…」「まだ100m以上…!!」というセリフが追加されている。
  • (02)1、2コマ目、実の中に選別に耐えた人間が書き足されている。
  • (02)1コマ目、「ハァハァハァ」追加。
  • (02)5コマ目、ノヴが出口を設置しているところが描き足されている。
  • (02)最後のコマ、「ザッザッザッザッザッザッ」追加。
  • (04)「辺りも大分〜」がフワっとしたフキダシに。
  • (04)3コマ目、ノヴの上半身が描かれていたが、手のみに。雑誌掲載時ではこの時点でスーツを脱いでいるが、コミックスでは脱がないままミッション終了。コミックスで露出度が増えるのは聞いたことがあるが、逆とは…。
  • (04)4コマ目、「見張りは〜」もフワっとしたフキダシに。
  • (05)1コマ目、宮殿内部の構造が全く違うものに変更されている。このサイトの画像作り直しか……
  • (05)2コマ目、「二階の」→「2階の」
  • (06)1コマ目、「ザァァァァ」追加。
  • (06)4コマ目、「シャッ」削除。
  • (06)最後のコマ、「ヒュッ」「シュッ」「シュ」追加。
  • (07)3コマ目、「大階段」→「中央階段」
  • (08)最後のコマ、掲載時にはなかった「窓を開く者(スクリーム)」という能力名が追加されている。
  • (09)2コマ目、「グッ グッ」削除。
  • (11)2コマ目、「来ない…」にフキダシ追加。「一匹」→「1匹」
  • (11)4コマ目、「ズル ズズ」追加。
  • (12)2コマ目、「ザッ」削除。
  • (14)2コマ目、「なんだあのオーラは!?」→「何だあのオーラは!?」
  • (14)3コマ目、「今更死ぬ事は」→「今更死ぬことは」
  • (14)最後のコマ、ネフェルピトーがノヴを解剖しているようなイラストが追加されている。デフォルメされているので、ポックルの時のように残酷ではない。
  • (15)2コマ目、指先にオーラが追加されている。
  • (15)最後のコマ、「ブロロロロ」追加。「キュイ」削除。掲載時はトラック一台しか見えていなかったが、複数見える角度になっている。

    No.252

  • (01)4コマ目、「マルコスか?」が「"肉"は?」に変更されている。ビゼフはマルコスを知らない、ということになったのか、ビゼフが好色家であることを強調しているのか。
  • (01)4コマ目、「手はず通り」→「手筈通り」
  • (02)1コマ目、「ザー」が「ザァアァァ」に。ァを描く時間すらない冨樫先生の多忙っぷりがわかる修正。
  • (02)1コマ目、「ブォオオオ」→「ブロロロ…」
  • (03)1コマ目、「ザッザッ」削除。
  • (03)3コマ目、「ハァハァ」削除。
  • (03)5コマ目、「ブルブル」削除。
  • (03)6コマ目、「ガクガク」削除。
  • (04)最後のコマ、「捕まったら〜」「あんな…〜」にフキダシ追加。
  • (05)1コマ目、「う…」「うう…」削除。どうもノヴを必要以上にヘタレに見えないよう配慮されたような…。
  • (05)5コマ目、ネフェルピトーの顔が追加されている。ただし19巻177ページ2コマ目のコピー。ゴン、キルアが初めて見たピトーの顔ということ。
  • (06)1コマ目、背景にネフェルピトーの大変気持ち悪い顔が追加されている。
  • (07)5、6コマ目、1コマ目のコピーが追加されている。
  • (09)4コマ目、「ブロロロ…」削除。
  • (10)3コマ目、「バタッ」が「バタン」に。
  • (10)4コマ目、「ピ ピ」追加。
  • (10)4コマ目、「宮殿南東〜」にフキダシ追加。
  • (10)最後のコマ、「誰にも〜」「オレの〜」にもフキダシ追加。
  • (11)3コマ目、「ビク」削除。
  • (12)1コマ目、パームの「…」が削除されている。あとみんな顔変わりすぎ。
  • (12)4コマ目、ビゼフの目が追加されている。
  • (12)最後のコマ、「迅速に応え」→「迅速で応え」「一秒でも」→「1秒でも」。連載時「一秒でも〜」のフキダシは左側にあったが、「私の〜」の下に移動。
  • (14)3コマ目、パームの目が追加されている。

    No.253

  • (01)1コマ目、「ザァアァアア」追加。
  • (01)4コマ目、「出来過ぎ」→「でき過ぎ」
  • (01)最後のコマ、「防空壕として 改行 も使われる」→「防空壕としても 改行 使われる」
  • (03)掲載時に描かれなかったレオルの首飾りがきちんと描かれている。以後無視。
  • (04)3コマ目、レオルにオーラが追加されている。
  • (04)5コマ目、「おいおい〜」のフキダシ内にあった「イヤホン?」という書き文字が削除されている。
  • (06)2コマ目、「!?」→「!!」
  • (06)最後のコマ、「雨の日しか〜」にフキダシ追加。
  • (09)1コマ目、「ザシュ!!」削除。
  • (13)1コマ目、「ゴポォオオオ」→「ゴオオオ」
  • (13)3コマ目、フキダシ追加。
  • (13)4コマ目、「渦の力で〜」にフキダシ追加。
  • (13)4コマ目、「ザパッ」→「シュパッ」
  • (14)3コマ目、「ゴォオオオオ」追加。
  • (15)4コマ目、「うずまき」の文字が削除されている。
  • (15)最後のコマ、モラウのポーズや角度が若干変わっている。

    No.254

  • (01)3コマ目、「わかった事が3つもあるぜ?」→「わかったことが三つもあるぜ?」
  • (02)2コマ目、「3つ目は」→「三つ目は」
  • (05)3コマ目、「オオオ」追加。
  • (08)2コマ目、「済むが」→「すむが」
  • (09)3コマ目、図の「地下協会」という文字が消されている。
  • (09)5コマ目、「クラ‥」→「クラァアアア」
  • (09)7コマ目、「グラ‥グラ‥」→「グラ…」
  • (10)2コマ目、「ザパァッ」→「ドポォッ」
  • (10)4コマ目「ゴボ」→「ゴポ」
  • (14)最後のコマ、「ウイイン」追加。

    No.255

  • タイトルが6ー(12)から5−(1)〜2−(1)に変更されている。だよね、何かおかしいと思った。
  • (04)2コマ目、「う〜んう〜ん」削除。
  • (05)1コマ目、「丸二日」→「丸二日以上も」に修正。だよね〜〜。ここもどうも変だと…。
  • (07)1コマ目、夜だとわかるように絵が暗くなっている。以後この回で外にいるシーンはほとんど暗くなっている。
  • (09)4コマ目、「こねーなら」→「来ねーなら」
  • (09)5コマ目、キルアの頭に包帯追加。これ以後無視。
  • (10)1コマ目、「いっていいのか?」→「行っていいのか?」
  • (10)2コマ目、「いく!!いくよ!!」→「行く!!行くよ!!」
  • (10)4コマ目、「1つ言っとくけど」→「一つ言っとくけど」
  • (10)最後のコマ、「助けるような事」→「助けるようなこと」
  • (11)2コマ目、「特別な事」→「特別なこと」
  • (11)3コマ目、「当たり前の事で」→「当たり前のことで」
  • (11)7コマ目、「ツー」削除。
  • (12)2コマ目、「えぐっえぐっ」削除
  • (12)3コマ目、「ハァ…」削除。
  • (12)3コマ目、「もう1つ」→「もう一つ」
  • (12)5コマ目、「命を賭ける事」→「命を賭けること」 「命を軽く扱う事」→「命を軽く扱うこと」
  • (13)1コマ目、キルアの向きが反対に。
  • (13)4コマ目、イカルゴの汗削除。
  • (14)2コマ目、「気付かれちゃって」→「気づかれちゃって」
  • (15)最後のコマ、やはり背景が全く変わっている。
  • (16)7コマ目、「気が済まぬわ」→「気がすまぬわ」

    No.256

  • 当然こちらのサブタイトルも2−(2)に変更されている。
  • (01)1コマ目、「この女…」のフキダシが削除されている。
  • (01)1コマ目、「コツコツ」削除。
  • (01)2コマ目、「ファ〜」削除。
  • (02)4コマ目、「ギギ」→「ギリ‥」
  • (03)1コマ目、シャウアプフが掲載時よりも大きく口を開けている。
  • (03)最後のコマ、シャウアプフは掲載時は指をくわえていたが、コミックスでは楽器を弾いている。
  • (04)1コマ目、「見届けた後に」→「見届けたあとに」
  • (04)1コマ目、地球がCGっぽくなってる。
  • (05)3コマ目、掲載時はナックルだけだったが、コミックスではナックルの角度が変わり、ゴン、キルア、イカルゴが描き足されている。
  • (05)最後のコマ、きちんと王や護衛軍の顔と体が描かれている。
  • (06)1コマ目、イカルゴに汗追加。
  • (06)3コマ目、「2度ビックリ」→「二度ビックリ」
  • (06)6コマ目、「さて‥と」→「…だな」
  • (07)1コマ目、キルアの顔の角度が変わっている。
  • (08)1コマ目、キルアの目の描き方が変わっている。掲載時はギャグタッチだった。
  • (08)1コマ目、「フゥ〜」→「ふぅ〜」
  • (08)4コマ目、「最悪な時の事を」→「最悪な時のことを」
  • (08)4コマ目、「信じる事だろ」→「信じることだろ」
  • (08)6コマ目、「救い出す事」→「救い出すこと」
  • (08)6コマ目、人差し指を立てている。
  • (08)最後のコマ、「な?」「う…ん」という書き文字が追加されている。
  • (09)1、2コマ目、ゴン、キルア、メレオロンの顔が書きかえられている。
  • (09)2コマ目、「失敗する事」→「失敗すること」
  • (09)最後のコマ、「わだす」→「ワダす」 しかし次のページの「対局者」のルビは「わだす」のまま。統一感が…
  • (10)6コマ目、「2日後に」→「二日後に」
  • (11)1コマ目、「そんな事か」→「そんなことか」
  • (11)2コマ目、「2度言わすな」→「二度言わすな」
  • (12)5コマ目、ネフェルピトーの頭が上のコマにはみ出している。
  • (14)1コマ目、「気付いても」→「気づいても」
  • (14)3コマ目、キルアの「…」削除。
  • (15)2コマ目、「3階玉座の間で」→「三階玉座の間で」
  • (15)2コマ目、「王」の文字に花丸みたいなマークがつけられていたが、消されている。

    No.257

  • (07)1コマ目、フワフワしたトーンが背景に。
  • (09)最後のコマ、「たった1人の」→「たった一人の」
  • (09)3コマ目、「持ち得る事」→「持ち得ること」
  • (10)6コマ目、「付けられる」→「つけられる」
  • (13)2コマ目、「例えば」→「たとえば」

    No.258

  • (01)5コマ目、群衆の絵が追加されている。
  • (03)4コマ目、「馬鹿な事を考えて」→「馬鹿なことを考えて」
  • (03)5コマ目、「それだけの事」→「それだけのこと」
  • (04)1コマ目、「ザッザッ」削除。
  • (04)7コマ目、「同じ事」→「同じこと」
  • (05)3コマ目、王の手の角度が変わっている。
  • (05)6コマ目、「もう用無」→「もう用無し」
  • (08)1コマ目、「迷惑な事」→「迷惑なこと」
  • (10)1コマ目、「チュンチュン」削除。
  • (10)最後のコマ、「王座(おうざ)の間」→「玉座(ぎょくざ)の間」。次のページ1コマ目も同様の修正。
  • (10)最後のコマ、「大階段」→「中央階段」
  • (10)最後のコマ、「探す」→「捜す」。
  • (11)1コマ目、「護衛軍3匹が」→「護衛軍三匹が」
  • (11)3コマ目、「滅多ない事」→「滅多ないこと」
  • (11)5コマ目、「滅多にない事が」→「滅多にないことが」 この「こと」への拘りは何なのか…
  • (11)最後のコマ、「後には戻れない」→「あとには戻れない」
  • (12)3コマ目、宮殿の図追加。
  • (12)4コマ目、「いるって事だ」→「いるってことだ」
  • (13)1コマ目、「いたって事だ」→「いたってことだ」
  • (14)最後のコマ、「やる訳」→「やるわけ」
  • (15)4コマ目、「ヒュオオオオ」削除
  • (15)最後のコマ、「オオオオ」削除。

    No.259

  • (01)最後のコマ、「ゾロゾロ」追加。
  • (02)1コマ目、「ザッザッザッザッ」削除。
  • (03)2コマ目、「それだけの事」→「それだけの事」 うおおおい。あれだけ拘ってたのにここは変更なしかよ!
  • (03)6コマ目、「3人のうち最低1人は」→「三人のうち最低一人は」
  • (05)最後のコマ、メレオロンが描き足されている。
  • (06)最後のコマ、「1時間もありゃ」→「一時間もありゃ」
  • (07)1コマ目、「周辺に6つ」→「周辺に六つ」
  • (08)1コマ目、「その間外界に情報が全くわからなくなるだろ?」「念空間ではいかなる情報通信の手段も使えなくなるからな」→「たしかに…せっかく有力な情報が入ってもこちらが対応可能な状況になきゃ意味がない」「ケータイは蟻の電波に引っ掛かるから宮殿近くでは使えないしな」 何という設定変更…。 ネテロが堂々と念空間内で電話を使っちゃっていたから仕方ないが、あの頃はネテロがいたのは念空間という設定がなかったかも知れない。ただ単にノヴがキメラアントを別の場所にいるネテロの所に飛ばしていたという認識だったのかも…。何にしても、念空間にも電波は届くという設定に変更されました。
  • (09)3コマ目、「形を変えてよく 改行」→「形を変えて 改行 より」
  • (10)2コマ目、「ザッザッザッ」削除。

    No.260

  • (04)1コマ目、「いないって訳だ」→「いないってわけだ」
  • (04)4コマ目、「逃げようと 改行 して」→「逃げようとして」
  • (04)6コマ目、「片付いたな」→「片づいたな」
  • (05)1コマ目、「ザ」→「ザッ」
  • (05)2コマ目、キルアとイカルゴ追加。
  • (05)6コマ目、「2人とも」→「二人とも」
  • (08)3コマ目、「泣き事」→「泣きごと」
  • (09)2コマ目、「2分くらいか」→「二分くらいか」
  • (09)3コマ目、「1分あれば」→「一分あれば」

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